ロボティクスプロフェッサーコースの全国大会に出場しました

ライントレースはコースに描かれた色とりどりのラインをカラーセンサーで読みながら走行し、速さを競います。
難しいのは、大会当日までコースの形状や配色が未公開になっているので、当日発表があり、プログラムを調整しなければなりません。ところが、凌君、なんとパソコンが固まってしまってプログラムが出来ず、十分な調整ができないまま本番に臨みました。パソコンの調整も、戦いの一部と考えると残念ですが良い経験になったと思います。

2018年10月27日